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パットメセニーのライブに行った
5月24日(火)ブルーノート東京でパット・メセニーのライブがあった。
ギター好きの先輩とともに、会場に入ると案内されたのは、正面左サイドの一番前。
しかし、パットのギタープレイは全く見えない。
冒頭は、パットのソロでシンセギター?(ピカソギター) にハープがついているので、
とにかく超絶技巧でどうやって弾いているのかを見たかったな。
セットリストは、
1. Into The Dream (Pikasso guitar intro)?
2. So May It Secretly Begin
3. Have You Heard
4. Sirabhorn
5. Unquity Road
6. Better Days Ahead
7. Midwestern Nights Dream
8. The Red One
9. ???
10. Minuano [Encore]
Are You Going With Me?

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エリック・クラプトンは、ちっと残念だったが、ラリー・カールトンとパット・メセニーは当たりだった。
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【2016/05/27 14:49】 | ロックとオーディオ | page top↑
チック・コリアと小曽根真のライブに行った
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5月19日(木)サントリーホールで行われた、チック・コリアと小曽根真のライブに、
同級生のI君が誘ってくれたので行ってきた。
クラシックのコンサートホールでのライブで、
グランドピアノ2台が中央に設置されていて、
今まで聴いたことがない音がけ聴ける期待で一杯だった。
二人の演奏は、というよりはピアノで行う音世界は、アンコールを含めると2時間を超す熱演であり、
ジャズというジャンルを超えて二人出なくてはなしえない境地を聴いたような経験だった。
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【2016/05/20 08:06】 | ロックとオーディオ | page top↑
Deep Purpleのライブに行った
5月15日(日)夕方から、武道館でDeep Purple(ディープ・パープル)のライブに行った。
各都市で1回ずつの公演であるので、今回は東京もこれで終わりだ。
イアン・ギランのボーカルは、全盛期と比べればつやがない。
でも、よくあれだけ高音が出ると思う。
ロバート・プラントよりも、遙かに声が出てると思う。
ギターのスティーブ・モースとキーボードのドン・エイリーは、
往年のヒット曲に関しては、
ブラックモアとジョン・ロードのフレーズを忠実に再現していたので、
トミー・ボーリンの様な違和感はなかった。
やっぱり、パープルは、ブラックモアとジョン・ロードのあのフレーズがあってのパープルだ。
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【2016/05/16 15:34】 | ロックとオーディオ | page top↑
LARRY CARLTON ライブに行った
4月25日(月) Blue Note Tokyoで行われたラリー・カールトンのライブに、
友人のI君と行った。
ハコが小さいということもあるが、最初からギタープレイ全開でものすごくノリがよいライブだった。
ギターとサックス、キーボードのコラボの切れがよい、
こんなに聴いていて気持ちのよいライブは久しぶりだった。
クラプトンとは大違いまぁ、ジャンルが違うとはいえども、
クラプトンだって、バックミュージシャンは、フージョン系使ってるし、
通じるところはある。カールトンは、TOTOのルカサーともやってるし。
しかし、このライブはすごかった。
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【2016/05/09 22:15】 | ロックとオーディオ | page top↑
ERIC CLAPTON ライブ
4月16日(土)夕方、友人のR君とエリック・クラプトン(ERIC CLAPTON)のライブに武道館へ行った。
3年前のライブも行ったが、このときは、なんだかノリが悪くて、
今回はやめようと思ったが、アリーナのかなり前GETできたので、、
行くことになった。
しかし、クラプトン本人のやりたいブルースナンバーが多くて、
ギターを結構がんがん弾いている割には、
オーディエンスは、いまいちノリが悪かったのは3年前と同じだった。
自分としてはソロになってからのヒット曲よりは、
クリーム、ブラインドフェイス、ドミノスのあたりでやってもらいたかったが、
まぁ、無理な相談なのだろう。
オーディエンスとしては、ソロになってからのヒット曲を期待してのライブだろう。
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ヒット曲は、「Wonderful Tonight」と「Crossroad」だけだったのは、ヤッパリさみしいか。
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【2016/05/09 22:05】 | ロックとオーディオ | page top↑
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